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【Shadowverse】10連勝余裕なロイヤルデッキを解説するよ【Ver2.1 起源の光 終焉の闇】

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NUKOLOGをご覧いただきありがとうございます。 ドン氏(@nukolog2016)です。

なんやかんや、無課金でずーーーーーーーーーーーーーーーーーーと続けているゲーム、シャドバのデッキが最近ドハマリして、10連勝とか余裕でしてるのでひっそり公開して後悔します。

 

アンリミテッド戦のロイヤル

最近僕が遊んでるのはアンリミテッド戦です。
シャドバを始めた時からずっとロイヤル使いで、既に1000勝近くしていますが未だAA2ランクの雑魚です。

そんな僕ですが、最近デッキがハマって勝率7割ぐらい(体感)をキープ出来ているのでデッキを晒して戦い方をバラしてみます。

カード一覧

こちらが私の使っているデッキになります。

  1. クイックブレーダー×3
  2. ヴァンガード×3
  3. ペルセウス×3
  4. ケンタウロスヴァンガード×3
  5. プリンセスヴァンガード×3
  6. 刃ネズミ×2
  7. イノセントプリンセス・ブリム×2
  8. 空の指揮官・セリア×3
  9. ノーヴィストルーパー×3
  10. プリンセンス・ジュリエット×3
  11. レヴィオンセイバー・アルベール×3
  12. マスタークノイチ×3
  13. 円卓会議×2
  14. ファングスレイヤー×1
  15. キャプテン・ヴァルフリート×2

基本的な戦法

いわゆる「アグロ」と呼ばれるスタイルのデッキになります。
フォロワーを強化しつつ、疾走持ちで殴りまくっていくスタイルです。

このデッキの良いところは、勝ちパターンの時は5、6ターンぐらいでほぼ決着がつくこと。逆に、10ターン近くまで粘られると自分のカードが貧弱過ぎて手が出せなくなって詰みます。

テンポよく勝って、効率よく勝ち星稼ぎましょう!

 

初手3枚

このデックは序盤で勝ちパターンを作れないと負けになるので、カードを出せないターンは極力さけたいところ。
1コスのカードない場合は全とっかえでもよいぐらいです。が、全体の25%は1コスのカードが占めているのでドロー運に任せても良し。

いくつか形があるので行けそうな手札を残してみて下さい。

①クイックブレーダー→②プリンセスヴァンガードとすると2ターンで3点取れます。
①ヴァンガード→②プリンセスヴァンガードだと2点に留まりますが、体力が2あると生き残る確率がかなり高いのでそちらを優先してもよい。
①ペルセウス→②プリンセスヴァンガードでも同様ですが、②ケンタウロスヴァンガードがあるとベルセウスの指揮官効果で2点疾走になってよいです。

ちなみに、③プリンセンス・ジュリエットが初手に来た場合は絶対に引き直し対象としてください。
②空の指揮官・セリアは出来ればエンハンス⑤で使いたいのでこれも引き直しとしてよいでしょう。

 

序盤1~3PP

上記に記載していますが、序盤は1~2点のカードを並べることを意識しましょう。

  • PP1:クイックブレーダー
  • PP2:プリンセスヴァンガード(クイックブレーダー強化+1)
  • PP3:プリンセスヴァンガード(クイックブレーダー強化+1)、クイックブレーダー

これでうまくいけば8点削れます。

  • PP1:ペルセウス
  • PP2:ケンタウロスヴァンガード(疾走)
  • PP3:ケンタウロスヴァンガード(疾走)、クイックブレーダー

これだと10点まで削ることが可能です。3ターンで!しゅぎょい。

 

中盤4PP

PP4は1~3を組み合わせて場を繋ぎましょう。
敵に圧をかける意味で並べても良し。ひたすら疾走で叩いても良し。
進化権はどんどん使ってひたすら相手のライフを削ります。

 

終盤5~6PP

このデッキの終盤はこのあたりです。はやい。

まずはアルベール。進化で5点。終盤までに10点を切るぐらいになり、かつ場にフォロワーが残っていればアルベールで決着、もしくは次のターン勝ち確まで持っていけることが多いです。

次に円卓会議。円卓会議は「コスト3の指揮官・カードをランダム2枚、自分のデッキから場に出す」ですが、このデッキにはコスト3の指揮官・カードはプリンセンス・ジュリエットだけです。
つまり、疾走2点持ちのジュリエットが2枚場に出てきて、かつ進化権を使えば6点狙えます。アルベールより強い。

ただし、既にジュリエットを2枚以上引いてしまっていた場合は円卓会議はただの足かせカードになってしまいます。

最後はマスタークノイチ。このカードはマスタークノイチ、クノイチエッグの2枚を潜伏状態で場に出すことが出来ます。めっちゃ威嚇になります。
相手のポイントがラスト5点であれば次のターンで勝負は決まりますし、手持ちにアルベールがいる時などあえて見せカードとして場に出し、テミスなどを誘いつつアルベールで刺す、などの動きが可能です。

おまけ

ファングスレイヤーは僕のお守り。

 

まとめ

まじでつよいから使ってみて…!

ちなみに、相手も同じアグロだった場合は序盤で何となくわかります。 その場合は、自分がされて嫌なこと(フォロワーをひたすら削られる)を逆にしてあげると相手がギブアップしてくれることが多いです^^(こっちも雑魚カードしか残ってないんだけどね…!

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  • この記事を書いた人

ドン氏

一児の父、30歳男児(”児”がポイント)。 そこそこの規模の会社に勤めるSEだけど、転職を目論みている。 副業、お小遣い稼ぎとしてブログを始める。どこまで発展出来るか実験中です。

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